運転支援

ドライバーアシストをアルファ ロメオとして初めて採用

ドライバーアシスト

新型ジュリアは先進のドライバーアシストをアルファ ロメオとして初めて採用。先進のテクノロジーが、車両のパフォーマンスを監視・支援するこのシステムによって、ドライバーはこれまで以上に運転に集中することができる。そして、さらなる安心感に守られながら、走る歓びを実感することができるのだ。

*GIULIA 2.0 TURBO SPRINTを除く。

  • ※写真はイメージです。※ドライバーアシストは、あくまでドライバーの運転支援を目的とした機能です。各機能は、いずれも周囲の交通状況、路面の状態、天候、車両の状態など、条件によっては作動しない場合、または性能を十分に発揮できない場合があることをあらかじめご了承ください。また、搭載されている各機能の認識能力および制御能力には限界があります。各機能の能力を過信および頼った運転はせずに、運転中は常に周囲の状況に気をつけ、安全運転をお願いいたします。ドライバーアシストをご使用になる際には、必ず取扱説明書を事前にお読みください。

安全性能

  • ※写真はイメージです。日本仕様車と一部異なる場合があります。
  • ※レーンデパーチャーワーニング(LDW)はドライバーの運転の代わりとなるものではありません。万一の際、衝突を回避できるようにドライバーは常に交通状況を把握し、いつでもブレーキを使用できる状態にしておいてください。(2.0 TURBO SPRINTに搭載)
  • ※ブラインドスポットモニター(BSM):車線変更前には必ず周りの車両を目視で確認してください。

8.8インチタッチディスプレイ

新たに搭載された8.8インチタッチディスプレイは、繊細かつ素早い反応で直感的な操作が可能。数回のタッチやスライド操作でアプリとウィジェットが簡単に整理できる。あらゆる点で強化された大型タッチスクリーンには、新たに採用されたナビゲーションシステム*をはじめ、インフォテインメントシステム、車のパフォーマンス情報などがクリアに表示される。*GIULIA 2.0 TURBO SPRINTを除く。

  • Photo: GIULIA 2.2 TURBO DIESEL SUPER (欧州仕様車)日本仕様車と一部異なります。
  • 8.8インチタッチディスプレイの特徴
  • ナビゲーションをフルスクリーンで表示
  • 車両のパフォーマンス情報の管理
  • ウィジェットの並べ替えも簡単
  • インタラクティブなアプリとウィジェットを搭載
  • 改善されたインターフェイスで直感的な操作を実現
  • アイコンの整理と移動はタッチするだけ

Apple CarPlay*1 / Android Auto*2対応

Apple CarPlay*1 / Android Auto*2対応のデバイスを接続するとハンズフリー通話やメッセージの送受信、音楽の再生、ナビの操作などが簡単に行える。 8.8インチタッチディスプレイの操作をはじめ、音声認識機能やロータリーパッドの操作で、視線と両手を奪われずに操作できる。

  • Photo: GIULIA 2.0 TURBO VELOCE(欧州仕様車)日本仕様車と一部異なります。
  • *1 Apple CarPlay、iPod、iPhoneは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
  • *2 Android Autoは、Google Inc.の商標または登録商標です。
  • ※スマートフォン接続に関する画像は全てGIULIA 2.2 TURBO DIESEL SUPERの車内を撮影したものです。
  • ※安全性を確保するため、走行中に使用できるのは各社の認証を受けたアプリケーションとなります。
    すべてのアプリケーションに対応するものではありません。