飛距離限界突破コンペ 第2弾

開催日:2019年4月6日(土)
抽選で20名様ご招待

応募期間 2019年2月15日(金) − 3月3日(日)

あなたの限界を突破して、ゴルフ人生の “ターニングポイント” に

究極のドライビングフィールに挑み続けるアルファ ロメオ。
ゴルフ史に残る「ビッグバーサ」で知られるキャロウェイ。
ゴルフを愛する人々のための雑誌「EVEN」の3者によるキャンペーン第2弾。
「自分の飛距離に限界はあるのか?」ゴルファーに立ちはだかるこの命題を乗り越えた先に、
あなたのターニングポイントがある。ゴルフに熱い情熱を燃やす皆様のご応募をお待ちしております。

ゴルフコンペについて

舞台は名コース 鳴沢ゴルフ倶楽部

20名様ご招待 20名様ご招待

テーマは “自身の飛距離の限界を打ち破る”。
飛距離性能が評判のキャロウェイの最新クラブを使用し、
日本が誇るドラコンプレーヤー 南出仁寛プロが、
飛距離アップのノウハウを伝授するワンポイントレッスンを実施。
また、ドラコンプロとの飛距離対決などの特別なプログラムをご用意。
ステルヴィオの実車展示や試乗体験も見逃せません。

プログラム

  • 南出プロによるワンポイントレッスン
    南出仁寛プロとのドライバー飛距離対決を実施。
    プロならではの圧倒的なスイングを目に焼きつけてください。
  • ドラコン対決[豪華賞品を贈呈]
    入賞者にはキャロウェイのギアや、アルファ ロメオのオリジナルグッズなどの豪華賞品が贈呈されます。
  • キャロウェイ最新ギア試打会
    その飛距離性能が評判を呼んでいるキャロウェイのドライバーの試打を実施。飛ばしに最適なヘッドとシャフトをお試しいただけます。
  • ステルヴィオの魅力を体感する展示・試乗会
    アルファ ロメオが誕生させた『SUVのターニングポイント 』ステルヴィオの美しいデザインや走りをご堪能いただけます。

開催コース

鳴沢ゴルフ倶楽部 (山梨県)

美しい景観と、ゴルファーを惹きつけて
やまないレイアウトを併せ持つ、
日本屈指の名コース
[18ホール/ 7,017ヤード/ Par72]

プロフィール

ツアープロ南出 仁寛みなみで きみひろ

15歳からゴルフを始め、大阪桐蔭高校時代はインターハイにも出場。龍谷大学卒業後、オーストラリアにゴルフ留学を経て2006年プロに転向しドラコン大会2戦目にて403ヤードの日本記録を樹立。その後もコンスタントに記録は更新し、現在は日本記録432ヤードのレコードホルダー。ドラコン世界大会では、日本代表として、日本人最多の6度出場し、日本人初の世界10位となった。

15歳からゴルフを始め、大阪桐蔭高校時代はインターハイにも出場。龍谷大学卒業後、オーストラリアにゴルフ留学を経て2006年プロに転向しドラコン大会2戦目にて403ヤードの日本記録を樹立。その後もコンスタントに記録は更新し、現在は日本記録432ヤードのレコードホルダー。ドラコン世界大会では、日本代表として、日本人最多の6度出場し、日本人初の世界10位となった。

プロフィールを読む

プレゼント概要

開催日:
2019年4月6日(土)
場所:
鳴沢ゴルフ倶楽部
住所:
〒401-0320 山梨県南都留郡鳴沢村 5224
参加費:
無料
募集人数:
20名

※当日のスケジュール等の詳細は、当選者にのみご連絡差し上げます。

【利用規約】

FCAジャパン株式会社が実施する「~STELVIO TURNING POINT~飛距離限界突破コンペ第2弾」(以下、「本キャンペーン」といいます。)に応募の方(以下、「応募者」といいます。)は、以下をよくお読みいただき、同意の上応募してください。本キャンペーンに応募された場合には、本規約に同意したものとみなします。万が一同意いただけない場合は応募を中止してください。

【応募期間】

2019年2月15日(金)から2019年3月3日(日)23:59まで

【当選発表】

  • 当選の発表は3月中旬を予定しています。
  • 当選された方へはメールにて当選通知を送らせていただきます。

【応募条件】

  • 利用規約に同意していただいた方。
  • 満20歳以上の方。
  • ゴルフ暦1年以上の方。
  • FCAジャパン株式会社及び関係者のご応募はご遠慮ください。

【応募上のご注意】

  • ご応募はおひとり様1回限りとさせていただきます。
  • ご応募は1名様単位となります。ペアでの応募はできませんので予めご了承ください。
  • ご応募は日本国内在住の方かつ当日鳴沢ゴルフ倶楽部までお越しいただける方に限らせていただきます。
  • 会場までの往復の交通費はご当選者様負担となります。
  • コンペにはご当選者様のみご参加いただけます。御同伴者の方のプレー参加、およびご見学はいただけませんのでご了承ください。
  • プレー前の練習で使用するボールはご当選者様ご負担となります。
  • ランチはご当選者様負担となります。
  • 売店、自動販売機で個人的にお買い物をされる場合はご当選者様負担となります。
  • 本キャンペーンは予告なく変更される場合があります。
  • 本キャンペーンの抽選や当選結果および、応募締切り後のお問い合わせへの対応は一切できませんのでご了承ください。
  • 雨天決行。ただし、荒天などの理由により主催者側の判断で中止させていただく場合がございます。中止の場合は前日までにメールにてご当選者の方へご連絡させていただきます。
    応募フォームのご記入内容に不備がある場合、当選の権利を無効とさせていただく場合がございます。
  • 当選者に連絡が取れない場合は、当選が無効となる場合があります。
  • 当選の権利はご当選者本人のみに有効で、家族を含む第三者へ譲渡、あるいは換金をすることはできません。

インプレッション

『EVEN』 2018年10月号の掲載記事より

極限を追求した走りと
装飾美に惚れる

スタイリスト 吉野 誠

『EVEN』 2018年10月号の掲載記事より

極限を追求した走りと
装飾美に惚れる

スタイリスト 吉野 誠

「メンズファッション誌を中心として、幅広い分野でスタイリングを手掛ける吉野誠氏が、心が揺さぶられた今回の試乗を独自の感性を交えつつ語った。

「スポーティとラグジュアリーのバランスが秀逸」

  服飾専門学校を卒業後、アシスタント時代を経て、スタイリストとして独立。メンズファッションを中心にスタイリングを手掛けるほか、タレントやカタログのスタイリングも手掛けるなど、幅広い分野で活躍中の吉野誠氏に話を伺った。ファッション分野でハイブランドへの造詣が深い氏だからこそだろう「アルファ ロメオ ステルヴィオ ファースト エディション」と相対した瞬間、真摯な表情に変化する。「曲線が織り成す、丸みを帯びた独特なエクステリアや室内空間デザイン、レザーやナチュラルウッドの質感などに驚きました。アルファ ロメオなので、スポーティなイメージを持っていましたが、良質な素材と職人による丁寧な仕立ては、イタリアの老舗ファッションブランドと共通のラグジュアリー感、驚嘆に値しますね」
 ゴルフギア好きは車好きという例にもれず、車に対する造詣も深い氏は、スタイリストという仕事柄ラゲッジスペースの広い車が必須。仕事以外でも頻繁にショップを訪れて買い物を楽しんだり、ゴルフ場へと足を運ぶなど、オンオフで車が欠かせない存在の氏の現在の愛車はSUV。約5年前のSUV購入と時を同じくして、以前より興味のあったゴルフを仕事の幅を広げる為にも始めると、それ以降どちらもすっかり魅了されてしまったと満面の笑みで語る。
「もともとが車好きということもあって、早朝から車を運転してゴルフ場に向かう時間も好きですし、ショットの打感、グリーンに落ちるボールの音も、グッと来ます。ゴルフに関わっているすべてが好きですね。あと、お昼御飯も(笑)」
 走りを堪能するべく、暫しステアリングに集中した後、車を止める。
「加速感やカーブでの安定感、鋭敏なハンドリング、躍動感溢れる走りといった全てが、SUVという枠に収まらない、別次元です。朝、車に乗り込み、ゴルフ場へと向かう時間を想像すると、最高じゃないでしょうか。常時使用することを考えてもサイズ的に、都内のパーキングでもあまりストレスなく止められると思います。仕事上、リースしてきた大量の衣類やラックを運ぶので、広いラゲッジスペースは、非常に魅力的ですね」
 脈々と受け継がれてきた伝統と歴史を刻んだアルファ ロメオを以ってして「ターニングポイント」と銘打ったステルヴィオは、これまでのSUVの概念を覆す、唯一無二な存在であることは間違いないところだろう。
「一目見て、カッコイイって大事」
 そこに全てが集約されていると感じた。

続きを読む

『EVEN』 2018年9月号の掲載記事より

“ターニングポイント”と謳う
圧倒的な能力

EVEN編集長 水上 貴夫

『EVEN』 2018年9月号の掲載記事より

“ターニングポイント”と謳う
圧倒的な能力

EVEN編集長 水上 貴夫

「アルファ ロメオ」初のSUV『ステルヴィオ』が、遂に日本上陸を果たした。
軽井沢で行われた試乗会では周辺のワインディングを走行し、その驚くべき全貌に触れた。

速さと美しさを備えたイタリアンSUV

 昨年、最上位モデル『ステルヴィオ クアドリフォリオ』が、〝スポーツカー開発の聖地〟として世界的に知られるサーキット「ニュルブルクリンク」にて、それまで『ポルシェ カイエンターボS』がもっていたSUV最速ラップタイムを約8秒も上回る記録を叩き出したことは、多くのクルマ好きに衝撃を与えるトピックスとなった。
 彼らは〝このステルヴィオはターニングポイントだ〟と、表現した。それはアルファ ロメオのターニングポイントであり、全SUVカテゴリーに於けるターニングポイント、という意味である。今回日本に初導入される『ステルヴィオ ファーストエディション』の試乗会に参加して、それが大言壮語でも大風呂敷でもない実にリアリティに溢れた言葉という事がよく理解できた。とんでもなく速く軽やかで、心底信頼できる。
 先行して登場した『ジュリア ヴェローチェ』を乗り倒した記憶を辿れば、同等の加速と中速域からのレスポンス、高速での静粛性。カーブに於ける安定性をみれば、ジュリアをも凌ぐ安心感があった。SUVの車高とドライビングポジションがあっても尚、である。当然、視野は広く日常的な使い勝手も抜群に良い。
 このクルマは究極のカウンターでもある。大国ドイツがリードオフし、全世界の自動車メーカーが追従した鋭く美しいデザインラインに対して、流麗で優雅なデザインラインを恐ろしく複雑に絡めて提示してきたのだ。セクシーで艶っぽいデザインを得意とするイタリアンブランドならではの意匠だ。
 まさにターニングポイントである。
 ゴルファーとはワガママな生き物だ。クルマ選びだけみても、まずキャディバッグがそのまま積めなければならない、長距離運転をラクに乗り切る快適性も必要、それでいて運転そのものを楽しめる走行性能がなくては、そもそもクルマと認めない…。ゴルフに熱意をもつ御仁ほどクルマに求める素養も高くなりがちだ。
 長く偉大な歴史を誇るアルファ ロメオが自らターニングポイントと高らかに謳うステルヴィオこそ、そういう審美眼に優れたゴルファーがステアリングを握るべきスポーティで、ユーティリティ性の高いビークルなのだ。

続きを読む