キャロウェイ ゴルフギア
プレゼントキャンペーン

応募期間 2019年5月13日(月) − 6月2日(日)

ゴルフ史にその名を刻む名作ドライバー「ビッグバーサ」で知られるキャロウェイゴルフ。
名器と名高い『X FORGED』シリーズのアイアンをはじめ、至高のゴルフギアをプレゼント。
ゴルフを愛する皆様のご応募を心よりお待ちしております。

当キャンペーンは終了いたしました。

プレゼント

  • 1名様
    X FORGED
    アイアン
    ロフト角33°(7番)/標準シャフト(日本シャフト製)
    Sフレックス/メンズ右利き
  • 1名様
    オー・ワークス レッド
    TANK #1 パター CE
    長さ:34インチ/右利き
  • 1名様
    キャロウェイ
    シェブ スタンド 19 JV
    カラー:レッド・ホワイト
  • 1名様
    キャロウェイ ピーユー
    スポーツ ウィメンズ 19 JM
    カラー:レッド
  • 10名様
    キャロウェイ×Alfa Romeo
    ロゴ入りオリジナルゴルフボール
    CHROME SOFT ボール 1ダース

応募要項と応募規約

応募規約に同意の上、応募フォームからご登録ください。

【利用規約】

FCAジャパン株式会社が実施する「Callawayゴルフギアプレゼントキャンペーン2019」(以下、「本キャンペーン」といいます。)にご応募の方(以下、「応募者」といいます。)は、以下をよくお読みいただき、同意の上ご応募ください。本キャンペーンに応募された場合には、本規約に同意したものとみなします。万が一同意いただけない場合は応募を中止してください。

【応募期間】

2019年5月13日(月)から2019年6月2日(日)23:59まで

【当選者発表】

当選の発表は7月上旬を予定しています。当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。

【応募条件】

  • 20歳以上の方。
  • 日本国内在住の方。
  • FCAジャパン株式会社及び関係者のご応募はできませんのでご了承ください。

【応募上のご注意】

  • ご応募はおひとり様1回とさせていただきます。
  • 本キャンペーンは予告なく変更される場合があります。
  • やむを得ない事情により、プレゼントは予告なく変更になることがあります。
  • 本キャンペーンの抽選や当選結果および、応募締切り後のお問い合わせには一切お答えできませんのでご了承ください。
  • 応募フォームのご記入内容に不備がある場合、当選の権利を無効とさせていただく場合がございます。
  • ご当選者様に連絡が取れない場合は、当選が無効となる場合があります。
  • 当選の権利はご当選者様本人のみに有効で、家族を含む第三者へ譲渡、あるいは換金をすることはできません。
  • 本キャンペーンの利用に関連して発生した利用者または第三者の損害について、当社および事務局は一切の責任を負わないものとします。

当キャンペーンは終了いたしました。

飛距離限界突破コンペ 第2弾

コンペ レポート

去る4月6日(土)名門ゴルフコース 鳴沢ゴルフ倶楽部にて行われた
「飛距離限界突破コンペ」第2弾。
「自分の飛距離に限界はあるのか?」という命題に挑んだ
熱きゴルファー達の挑戦の記録はこちら。

レポートムービーはこちら

インプレッション

『EVEN』 2018年10月号の掲載記事より

極限を追求した走りと
装飾美に惚れる

スタイリスト 吉野 誠

『EVEN』 2018年10月号の掲載記事より

極限を追求した走りと
装飾美に惚れる

スタイリスト 吉野 誠

「メンズファッション誌を中心として、幅広い分野でスタイリングを手掛ける吉野誠氏が、心が揺さぶられた今回の試乗を独自の感性を交えつつ語った。

「スポーティとラグジュアリーのバランスが秀逸」

  服飾専門学校を卒業後、アシスタント時代を経て、スタイリストとして独立。メンズファッションを中心にスタイリングを手掛けるほか、タレントやカタログのスタイリングも手掛けるなど、幅広い分野で活躍中の吉野誠氏に話を伺った。ファッション分野でハイブランドへの造詣が深い氏だからこそだろう「アルファ ロメオ ステルヴィオ ファースト エディション」と相対した瞬間、真摯な表情に変化する。「曲線が織り成す、丸みを帯びた独特なエクステリアや室内空間デザイン、レザーやナチュラルウッドの質感などに驚きました。アルファ ロメオなので、スポーティなイメージを持っていましたが、良質な素材と職人による丁寧な仕立ては、イタリアの老舗ファッションブランドと共通のラグジュアリー感、驚嘆に値しますね」
 ゴルフギア好きは車好きという例にもれず、車に対する造詣も深い氏は、スタイリストという仕事柄ラゲッジスペースの広い車が必須。仕事以外でも頻繁にショップを訪れて買い物を楽しんだり、ゴルフ場へと足を運ぶなど、オンオフで車が欠かせない存在の氏の現在の愛車はSUV。約5年前のSUV購入と時を同じくして、以前より興味のあったゴルフを仕事の幅を広げる為にも始めると、それ以降どちらもすっかり魅了されてしまったと満面の笑みで語る。
「もともとが車好きということもあって、早朝から車を運転してゴルフ場に向かう時間も好きですし、ショットの打感、グリーンに落ちるボールの音も、グッと来ます。ゴルフに関わっているすべてが好きですね。あと、お昼御飯も(笑)」
 走りを堪能するべく、暫しステアリングに集中した後、車を止める。
「加速感やカーブでの安定感、鋭敏なハンドリング、躍動感溢れる走りといった全てが、SUVという枠に収まらない、別次元です。朝、車に乗り込み、ゴルフ場へと向かう時間を想像すると、最高じゃないでしょうか。常時使用することを考えてもサイズ的に、都内のパーキングでもあまりストレスなく止められると思います。仕事上、リースしてきた大量の衣類やラックを運ぶので、広いラゲッジスペースは、非常に魅力的ですね」
 脈々と受け継がれてきた伝統と歴史を刻んだアルファ ロメオを以ってして「ターニングポイント」と銘打ったステルヴィオは、これまでのSUVの概念を覆す、唯一無二な存在であることは間違いないところだろう。
「一目見て、カッコイイって大事」
 そこに全てが集約されていると感じた。

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『EVEN』 2018年9月号の掲載記事より

“ターニングポイント”と謳う
圧倒的な能力

EVEN編集長 水上 貴夫

『EVEN』 2018年9月号の掲載記事より

“ターニングポイント”と謳う
圧倒的な能力

EVEN編集長 水上 貴夫

「アルファ ロメオ」初のSUV『ステルヴィオ』が、遂に日本上陸を果たした。
軽井沢で行われた試乗会では周辺のワインディングを走行し、その驚くべき全貌に触れた。

速さと美しさを備えたイタリアンSUV

 昨年、最上位モデル『ステルヴィオ クアドリフォリオ』が、〝スポーツカー開発の聖地〟として世界的に知られるサーキット「ニュルブルクリンク」にて、それまで『ポルシェ カイエンターボS』がもっていたSUV最速ラップタイムを約8秒も上回る記録を叩き出したことは、多くのクルマ好きに衝撃を与えるトピックスとなった。
 彼らは〝このステルヴィオはターニングポイントだ〟と、表現した。それはアルファ ロメオのターニングポイントであり、全SUVカテゴリーに於けるターニングポイント、という意味である。今回日本に初導入される『ステルヴィオ ファーストエディション』の試乗会に参加して、それが大言壮語でも大風呂敷でもない実にリアリティに溢れた言葉という事がよく理解できた。とんでもなく速く軽やかで、心底信頼できる。
 先行して登場した『ジュリア ヴェローチェ』を乗り倒した記憶を辿れば、同等の加速と中速域からのレスポンス、高速での静粛性。カーブに於ける安定性をみれば、ジュリアをも凌ぐ安心感があった。SUVの車高とドライビングポジションがあっても尚、である。当然、視野は広く日常的な使い勝手も抜群に良い。
 このクルマは究極のカウンターでもある。大国ドイツがリードオフし、全世界の自動車メーカーが追従した鋭く美しいデザインラインに対して、流麗で優雅なデザインラインを恐ろしく複雑に絡めて提示してきたのだ。セクシーで艶っぽいデザインを得意とするイタリアンブランドならではの意匠だ。
 まさにターニングポイントである。
 ゴルファーとはワガママな生き物だ。クルマ選びだけみても、まずキャディバッグがそのまま積めなければならない、長距離運転をラクに乗り切る快適性も必要、それでいて運転そのものを楽しめる走行性能がなくては、そもそもクルマと認めない…。ゴルフに熱意をもつ御仁ほどクルマに求める素養も高くなりがちだ。
 長く偉大な歴史を誇るアルファ ロメオが自らターニングポイントと高らかに謳うステルヴィオこそ、そういう審美眼に優れたゴルファーがステアリングを握るべきスポーティで、ユーティリティ性の高いビークルなのだ。

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