人生は、コーナーの連続だ。
ひとつ抜けるたびに、
新たな挑戦が待っている。
自分の道を切り拓く。
その情熱が、次へと進む力になる。
アルファ ロメオ ステルヴィオ。
その出逢いは、
あなたのターニングポイントになる。

ステルヴィオ ツアー レポート

2018年9月、伊ステルヴィオ峠を
ロードバイクで駆け抜ける
8日間のツアーが行われた。

「世界最高の
ドライビングロード」に挑む

ともにイタリア・ミラノをルーツに
100年を超える歴史を誇る
アルファ ロメオと
ビアンキによるコラボレート。

多数の応募者の中から選ばれた参加者は、 
北京五輪日本代表のロードレース界の
レジェンド・宮澤崇史氏、
自動車ジャーナリスト・河口まなぶ氏と共に
「世界最高のドライビングロード」に挑戦。
その模様は、日本のナショナル
ジオグラフィックの取材班により記録された。

ムービー

  • ステルヴィオツアー

    アルファ ロメオステルヴィオツアー

    世界最高のドライビングロードと称される、北イタリア・ステルヴィオ峠を舞台に行われた、アルファ ロメオの熱き挑戦を、日本のナショナル ジオグラフィックのカメラが追った。

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    ステルヴィオ峠を攻める、 アルファ ロメオ ステルヴィオ 前編 河口まなぶ(自動車ジャーナリスト)インプレッション

    48ものヘアピンカーブを有するステルヴィオ峠。河口まなぶが驚愕した、SUVの常識を覆す走りとは?

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    ステルヴィオ峠を攻める、 アルファ ロメオ ステルヴィオ 後編元五輪代表・宮澤崇史を魅了するステルヴィオ

    元五輪代表・宮澤崇史を魅了するパフォーマンス

モータージャーナリスト 河口まなぶ

アルファ ロメオならではの
官能的なドライビング・ワールド

- ステルヴィオ峠をステルヴィオで攻める -

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TURNING POINT STORY

人生は、ターニングポイントの連続だ。 コーナーを抜けるたび、新たな挑戦が待っている。新たな世界が広がっている。 ゴールはまだ見えない。目の前には誰もいない。自分の道を自分で作る。自分の未来を自分で操る。 その歓びが、次へと進む力になる。 ここでは、ステルヴィオが掲げたコンセプトに共鳴する、各界の第一人者たちが登場。 それぞれの人生の岐路で迎えた「ターニングポイント」について語ってもらう。

© Shu Tokonami

北京五輪日本代表・
元プロ ロードレーサー

宮澤崇史みやざわたかし

北京五輪日本代表・
元プロ ロードレーサー

宮澤崇史みやざわたかし

高校卒業後に渡欧、イタリアのチームに所属しロードレーサーとしての経験を積む。23歳の時に母の命を救うため肝臓の半分を生体移植で提供、体力低下のため成績振るわず戦力外通告によりチーム解雇される。その後単身でフランスに渡り、アマチュアチームから再び経験を積み上げ、日本代表としての北京オリンピック出場、日本チャンピオン、アジアチャンピオンなどの実績を重ね、34歳の時に世界で最もカテゴリの高いプロチームに所属。在籍中にリーダージャージ(個人総合時間賞)・ポイントジャージ(スプリントポイント賞)に日本人選手として初めて袖を通した。18年間の海外レース活動を経て、2014年に引退。現在、リオモ・ベルマーレ レーシングチーム監督。LEOMO.incウェアラブル端末のアドバイザー。個人では、パーソナルトレーナー、講演会、全国各地でサイクリングイベントを行っている。

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